副業スロットのすすめ

会社員でありながらスロットで副収入を目指し年収アップ。

スロット初心者がまずやるべき勉強のポイント。

 

 

 

 

どーも、まろです。

 

 

 

スロットで稼げるようになりたいけど、何を勉強すればいいのかわからない。って方に参考になる、まず勉強すべきポイントについて書いていきます。

 

 

 

一番初めに学ぶべき事はマインド

 

 

 

まず最初に理解しなくてはならないのが

 

期待値への考え方

 

 

これはパチスロで稼ぐ為に最も重要な事であり、逆に言えば期待値を稼ぐ以外に正当法で勝つ術は無いです。

 

 

 

この記事で説明したいところですが、僕なんかの言葉よりももっと分かりやすくまとめて下さっている方は探せばいくらでも出てきます。

 

 

 

期待値はなんとなく分かるけど稼げていない方は理解しきれていない、間違って理解している可能性がかなり高いです。

 

 

スロットで稼ぐ為のメカニズムをまず勉強しないと元も子もないですからね。

 

 

 

演出関係は後回し

 

 

 

何から勉強すれば良いのかわからないって方で多いのは、演出関係を知ろうとする。

 

 

例えば、○○の機種ではこの演出が来ると期待度80%だ。とか、この演出は大当たり確定だ。とかですね。

 

 

 

こういうものは正直最初に調べた所で何の意味も成さないです。

 

 

 

何故かというと、激アツの演出であったり、寒い演出であったりっていうのはスロット遊戯を楽しむ為のものだからです。

 

 

仮に期待度80%の演出が来て外れれば、落ち込んだり、逆に寒い演出で当たったりすれば喜んだり。

 

 

こういうものは低設定でも出ますし、基本的に勝つ為の知識では無いです。

 

 

 

演出よりも重要なのが、当たった当選契機がわかること。とかです。

 

機種毎に分かりにくいものもありますが、どの小役で当たったか。又はゲーム数解除なのか。

 

演出面を知るならば、上記のようなことが分かる演出を覚えておくべきです。

 

 

例えばスイカでのボーナス当選に設定差があるのに、勘違いして強チェリーからの当選だった場合、せっかく設定差がある所を引けているのにそれすらも気付かないのでは、設定判別云々ではありません。

 

 

 

あとは機種毎の確定演出。

 

これを抑えておけばどんなに挙動が悪かろうが、6確定演出がでればその台は設定6です。

 

 

もはや判別もいらないレベルですね。

 

 

 

メイン機種から覚えていく

 

 

 

これは自分の好きな台からとかではなくメイン機種から覚えておくべきです。

 

 

なぜなら、メイン機種ともなればたくさんのホールでもメインの可能性が高いです。

 

 

 

ということはどこに行っても覚えておきさえすれば通用するということです。

 

 

 

バラエティの設置が少ない台を詳しくなっても打てる状況が少なかったら意味が無いですよね。

 

 

 

僕が最近までよく調べていたのが

 

 

 

 

地域差もあるかと思いますが、基本的にこの3機種を打つ機会が多かったです。

 

 

よく打つ機種程細かい演出までわかる。

ということは設定差のある所を引いてもあまり見落とす事は無いです。

 

 

他にたまに打つ機種や初めて触る機種なんかでも確定演出とカウントするべき設定差のある所だけを打つ前にチェックして、あとは調べながら打つという作業をしています。

 

 

この経験が積み重なればいろいろな機種の設定判別が出来るようになると思います。

 

 

 

もちろん全ての機種を覚えられる頭脳があれば有利に越したことはないですけどね。笑

 

 

 

 

まとめ

 

 

 

 

はじめにまずは期待値。

これは絶対先に理解するべき内容です。

 

 

それが分かればあとはメイン所の機種の設定判別要素を覚えて行って、実践しながら判別出来る機種を増やしていく。

 

 

これが設定狙いでの勉強の流れかと思います。

 

 

最後にハイエナに関しては、調べれば打ち始めゲーム数とやめ時などいくらでも出てくるので、立ち回りのマインドをひたすら学んでいくべきだと思います。