副業スロットのすすめ

会社員でありながらスロットで副収入を目指し年収アップ。

兼業必見!後ツモの難しさについての考察

 

 

 

どーも、まろです。

 

 

 

兼業でスロットをやられている方は、月の大半が仕事だと思います。仕事帰りにも稼働したいという方は、夕方から高設定を後ツモしに行く訳ですが、実は後ツモって結構難易度が高いのです。

 

 

今回の記事ではそんな高設定の後ツモについて書いていきます。

 

 

 

 

後ツモが難しい理由

 

 

 

後ツモしに行くということは、そのお店に高設定が存在している事が前提で狙いに行くわけです。

 

 

 

高設定が存在していて自分が狙いに行くということは、隠れイベントでもない限り他のお客さんも狙いに行っている筈です。

 

 

 

 

そういったお客さんは少なからず設定を意識して打っています。

もしくは専業のプロの方がいる場合もあるかと思います。

 

 

 

そのお客さん達が朝からそのホールで打っていて、高設定が空き台になっている可能性を考えてみてください。

 

 

 

朝から打っていれば台の挙動や状況なども把握している訳ですし、高挙動の台が空けばすかさず取られてしまうでしょう。

 

 

そんな中夕方からふらっと行って高設定を後ツモ出来るでしょうか。非常に難易度が上がりますよね。

 

 

 

 

最も重要なこと

 

 

 

 

夕方からの後ツモでなにより重要なこと。

 

 

それは確定演出

 

 

 

バジリスク絆を例にしてみますが、高設定を終日打っていると、確定演出はほぼほぼ出ます。

 

 

設定6だと1日打って80%

 

この確率ぐらいで確定演出が見れるそうです。

 

 

 

夕方だと4.5000回転前後くらいは回っているような状況です。

 

 

 

その中でまだ確定演出が出ていないとなると高設定の確率は大幅に落ちます。

設定を意識しているお客さんなら確定演出が出れば基本的に夜まで打つはずです。

 

 

 

これらを踏まえると夕方からの後ツモって朝から打っているよりよっぽど難易度が上がり上級者向けになる立ち回りです。

 

 

 

慣れていない方はハイエナに徹していた方が稼げるでしょう。

 

 

 

 

ジャグラーとかはどうすればいいの?

 

 

 

 

では確定演出がないジャグラーとかはどうすればいいの?と疑問に思う方もいると思います。

 

 

ジャグラーなんかだと回転数が上がれば上がるほど信頼性が出てきます。

 

 

 

その日に高設定がある根拠があるならば、ジャグラーを狙うのも手かもしれません。

 

 

 

しかし、設定6を狙いたいので条件としては、

 

 

  • そこそこの回転数で合成6以上
  • レギュラー確率が足りている
  • 差枚がしっかりついてきている

 

 

この辺を普段よりもストイックな狙い目で狙うことにしましょう。

 

 

 

 

 

まとめ

 

 

 

後ツモは上級者向けの立ち回りです。

 

 

自分が後ツモできる確率などを考慮して、厳しそうならハイエナのみ。休日に設定狙い。

 

 

ライバルが甘めで高設定がよく空くとかの状況でらあれば、普段より厳し目の狙い目でねらってみる。

 

 

というのが兼業の方には良いのかもしれません。